ta-ca*clip
5 Santa Clause : ) (via ♥madolina♥)
— mashimaro — tsukimi
キセルの音楽はどうにもこうにも僕を感傷的にさせる。けれども、ふんわりと温かい気持ちにもさせる。ないと淋しいし、悲しい。あると優しいし、嬉しい。そんな音楽だと思う。
-KAKUBARHYTHM 角張 渉
KICELL キセル / MAGIC HOUR 発売記念スペシャルページ
organ (via limonada)
— goozennogoo
âLadder for Booker T. Washingtonâ by Martin Puryear (via pinhole)
— goozennogoo
(via masashi_furuka) — handa
米国では過去に5回映画化されているが、いずれもハッピーエンドに書き換えられた。悲しい結末の原作が、なぜ日本でのみ共感を集めたのかは、長く謎とされてきた。ボルカールトさんらは、3年をかけて謎の解明を試みた。資料発掘や、世界6か国での計100人を超えるインタビューで、浮かび上がったのは、日本人の心に潜む「滅びの美学」だった。
プロデューサーのアン・バンディーンデレンさん(36)は「日本人は、信義や友情のために敗北や挫折を受け入れることに、ある種の崇高さを見いだす。ネロの死に方は、まさに日本人の価値観を体現するもの」と結論づけた。
読売オンライン — 「フランダースの犬」日本人だけ共感…ベルギーで検証映画tumblr雑感
自分のtumblr見返してみたけど、転載されることで原作者さんの気持ちを害してるpostがあるかもしれない、と気づいた。
「これは転載じゃない、reblogだ」とか、「tumblrはコミュニケーションツールだから大丈夫」とか、「転載とか言うなよ、空気読めよ」とか、見てみぬフリをしてられるのは今のうちだけで、いずれ真正面から向き合わなきゃいけない時期が近い将来くるだろうな。
正直な話、転載によって作者が不快に感じるのって、作者のわがまま的な面もあるんじゃなんじゃないかな、とか思うこともある。
けど、お金とかの明確な利害関係が絡むとか、意図とは間逆の使われ方したりだとか、そんなことになってくると、そういうわけにもいかないしなぁ。
一般に「著作権」と呼ばれてるモノはこっちのことっぽいし。
ムズカシイ問題。
「著作権」がややこしい理由。
tumblr自体はおもしろいし、すごい便利なんだけどねぇ
— yoshikema — neodenjin — cannabis-h — tobsoya4![[1999/01] — krgm — vhudy6tx4dik9ol — tsutaya — shanti — shizuya — suyhnc](http://24.media.tumblr.com/8Ln19VtK732m4yvczW31ywym_400.jpg)


